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[C7672]

アサギマダラさんの翅に釘付けになりました。
ヌスビトハギにママコノシリヌグイ、名前とは違って綺麗なお花さんですねv-10
  • 2008-11-05 15:50
  • g-trm
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[C7673]

季節を見逃してきた俺には、こちらで様々な草花が見れて楽しく、かつ羨ましいです。
そしてアサギマダラ。
綺麗なチョウですね、翅の優美さ、満天の星を散らしたような体躯。
まるでミュシャの描く絵のような優美さですね。
さて、頂上に達したあとは、どちらへ? 続きが楽しみです。

[C7674]

1枚目は実を見るかぎりではノササゲみたいですね。
葉っぱが落ちちゃったのかな???
先日、観察会で近くの山へ行ったんですが、天気が悪くて
少し寒かったせいかアサギマダラの成蝶には会えませんでした。
そのかわり幼虫は見つけましたよ~
あ、まだ続くんですね、次はなにかなぁ・・・

[C7675]

g-trmさんへ
アサギマダラさんは綺麗な蝶でしたよ。^^
その飛び方も優雅で、アゲハよりもノンビリとふわふわ~と舞うんです。
広げた翅は螺鈿やパールのような光沢…。
女性の心を掴むのが上手いに違いない!^^

ママコノシリヌグイの仲間には"ウナギツカミ"というものもあります。(笑)
植物の名前とは思えませんよね。
  • 2008-11-06 07:40
  • fumiQ
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[C7676]

牛柄さんへ
牛柄さんはいろいろな芸術家や詩人をご存知ですね。
私はその方面に疎いので、ほんと勉強になります。
(写真を趣味とするのに、写真家の名前すら知らないんです。^^;)
このアサギマダラさん、ミュシャの絵に登場する女性のような雰囲気ですよね。
淡い褐色の色合いと美しさが目の虜…。
この蝶を見つけると、ずーっと後をついていきたくなります。^^

頂上に着いたら降りるしかないでしょう♪
ということで下山です。
  • 2008-11-06 08:01
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[C7677]

かげさんへ
かげさんがお撮りになったアサギマダラの幼虫を拝見させて頂きました。
大人と子どもとではずいぶん違うものなんですね。
なんだかダリアにつく芋虫にそっくり!^^
あの子も大きくなれば南へやってくるんでしょうか?
小さな体で大変だろうけど、その世界の広さに羨ましさも感じます。

1枚目の実はやっぱりノササゲでOKなんですね。
ありがとうございます。
残り2枚の葉っぱは・・・いったいどこへ?^^
  • 2008-11-06 08:09
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秋の始まる金峰山へ(2)




あ、紫色の豆み~つけた。^^

紫色の豆果というとノササゲかなって思うんだけど、

これは葉っぱの形が3枚じゃないんですよね。

じゃぁ、何でしょう?

(サッパリ判りません。)


紫色の豆って、あんまり美味しそうに見えませんね。^^;





これってアジサイの仲間ですよね…。

高い所に白い花が咲いていました。

ノリウツギかな?


もっと暑い頃に咲くと思っていたけど、

けっこう遅くても平気みたいです。^^





斜面から垂れて咲くキクがありました。

強い野草というイメージのキクであっても、

枝垂れると雰囲気が変わりますね。

大人しいというか、背景のコケ壁と相まって"和"を感じます。


でも、写真を逆さに貼ったみたいで変な感じです。^^





この辺りで1番多く咲いていたのがこれ。

アザミです。

いっぱい咲いていたんだけど、その多くが倒れていたんですよ。

ここよりももっと風の強い阿蘇のアザミが倒れていないところを見ると、

種類が違うのかもしれませんね。


アザミをどの角度から撮ろうか迷っていたとき、

チョウが2匹ヒラヒラと…





旅するチョウチョのアサギマダラさんです。

開いた翅はまるで螺鈿細工。

なんて綺麗な翅なんだろう~♪

(開いた写真がなくてごめんなさい)


この日は広角レンズ(36mm相当)1本で臨んだから、

遠くの物を大きく撮れなかったんですよ。

なので息を潜めながら近づきます。

レンズの先15cmくらいで撮って、ようやくこの大きさ。

よく怒られなかったものです。^^





もう1匹は隣のアザミに留まっていました。

この子は蜜を吸うわけでもなく、ずーっとそのまま。

旅の途中でお疲れだったのかな?


この先、どこに向かうのかは分かりませんが、

無事目的地にたどり着けるといいですね。





広くなった山道を上へ上へと進みます。

(自分がどの辺りを歩いているかは不明です)


途中、ヌスビトハギのような花が咲いていたり、





キンミズヒキが咲いていたりと、

山道はにぎやか。^^


そんな中、事件は起こりました。

突然横たわる大きなフェンス。(高さ3m近く)

それが山道を完全に塞いでいました。


"え゛ーーー"


でも、フェンスの脇を見て一安心。

登山客の作ったわき道がありました。

あ~よかった。^^





わぁー群生地だぁ~♪

フェンスを越えたら、そこは頂上の駐車場。

いつもの見慣れた場所でした。

(私はどこから出てきたんだか…。^^;)


駐車場の奥には、イヌタデやママコノシリヌグイがいっぱい。

ここはタデの楽園でした。





薄く注した薄紅色がいい感じ。

ママコノシリヌグイって、どうしてこんなに可愛いんでしょう。^^


ここでしばしの休憩です。


この続きはまたあした。

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[C7672]

アサギマダラさんの翅に釘付けになりました。
ヌスビトハギにママコノシリヌグイ、名前とは違って綺麗なお花さんですねv-10
  • 2008-11-05 15:50
  • g-trm
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[C7673]

季節を見逃してきた俺には、こちらで様々な草花が見れて楽しく、かつ羨ましいです。
そしてアサギマダラ。
綺麗なチョウですね、翅の優美さ、満天の星を散らしたような体躯。
まるでミュシャの描く絵のような優美さですね。
さて、頂上に達したあとは、どちらへ? 続きが楽しみです。

[C7674]

1枚目は実を見るかぎりではノササゲみたいですね。
葉っぱが落ちちゃったのかな???
先日、観察会で近くの山へ行ったんですが、天気が悪くて
少し寒かったせいかアサギマダラの成蝶には会えませんでした。
そのかわり幼虫は見つけましたよ~
あ、まだ続くんですね、次はなにかなぁ・・・

[C7675]

g-trmさんへ
アサギマダラさんは綺麗な蝶でしたよ。^^
その飛び方も優雅で、アゲハよりもノンビリとふわふわ~と舞うんです。
広げた翅は螺鈿やパールのような光沢…。
女性の心を掴むのが上手いに違いない!^^

ママコノシリヌグイの仲間には"ウナギツカミ"というものもあります。(笑)
植物の名前とは思えませんよね。
  • 2008-11-06 07:40
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牛柄さんへ
牛柄さんはいろいろな芸術家や詩人をご存知ですね。
私はその方面に疎いので、ほんと勉強になります。
(写真を趣味とするのに、写真家の名前すら知らないんです。^^;)
このアサギマダラさん、ミュシャの絵に登場する女性のような雰囲気ですよね。
淡い褐色の色合いと美しさが目の虜…。
この蝶を見つけると、ずーっと後をついていきたくなります。^^

頂上に着いたら降りるしかないでしょう♪
ということで下山です。
  • 2008-11-06 08:01
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かげさんへ
かげさんがお撮りになったアサギマダラの幼虫を拝見させて頂きました。
大人と子どもとではずいぶん違うものなんですね。
なんだかダリアにつく芋虫にそっくり!^^
あの子も大きくなれば南へやってくるんでしょうか?
小さな体で大変だろうけど、その世界の広さに羨ましさも感じます。

1枚目の実はやっぱりノササゲでOKなんですね。
ありがとうございます。
残り2枚の葉っぱは・・・いったいどこへ?^^
  • 2008-11-06 08:09
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