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[C7548]

fumiQさん、おはようございます。
阿蘇の秋の風景きれいですね、一枚目のススキの柔らかい感じが好きです。ススキって赤い色のと、白いのとあるよね…違うのかな?と考えたことのない私です。
ススキに負けないで咲いてる小さい花…
ススキと張り合って高く伸びてる花
阿蘇の山歩いてみたいです
  • 2008-10-07 09:51
  • panda
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  • 編集

[C7549]

黄色の花
おみなえしではないでしょうか?
秋の七草の。
違うかな?
似ているように思います。

ススキきらきらしていてきれいですね。

[C7550]

なんだか子供の頃に大人に連れて行ってもらった
阿蘇の風景を思い出します。
自分はただついていくだけで、ぼんやりと目に入っていた風景。
ススキが風にゆれていたような…。
自分で行動をしきらないといけない大人には
もう経験のできない感覚なんだろうなぁ。。。
懐かしいです。
  • 2008-10-07 10:20
  • toma
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[C7551]

ススキ、ほんと輝いて綺麗ですね。
阿蘇の辺りではキクの仲間って固有種があるから難しいですよね。
あ、今の時期だとノアザミではなくってノハラアザミかな?
あ、でもそちらではアザミにも色々種類がありましたね。
黄色いのは秋の七草の1つオミナエシですね。
いつもどう撮っていいか悩む植物の1つです。

[C7552]

こんにちわ!
ここにもあるある・・・
私も見た オミナエシ、アザミ、アキノキリンソウ・・・
こうしてみると、写真の格の違いがはっきりと・・・。
私もこんな撮り方ができるように腕を磨きます!
次もまた私と同じ花が出てくるでしょうね、楽しみにしています。

[C7553]

これくらいの、揃った花穂のススキも良いものですよ^^
去年、初めてオギなるものを知ったおかげで、
オギのプラチナの輝きもよいけれど、
ススキの侘びもこれまた良いものだと気付くようになりました。
そちらにも、ちゃんと赤いトンボが居るんですね、ヨカッタ。
もっと気温が下がってくれば、里に降りてくるのかな?

[C7554]

pandaさんへ
ススキって何種類かありますよね。
(どこかどう違うか説明は出来ないですけど。^^;)
でもよく考えたら、ススキって風景の一部として見ることはあっても、
ちゃんと見たことがなかったような気がします。
たまには違う視点で眺めてみるのもいいかもしれませんね~。^^

阿蘇の草原が本格的な秋を迎えるのは間もなくです。
ぜひ味わってみてください。
  • 2008-10-07 22:34
  • fumiQ
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  • 編集

[C7555]

Norさんへ
そうですそうです。これはオミナエシですね。^^
いや~すっかり失念してました。(笑)
教えて頂きありがとうございます。

ススキって引いて撮る群生姿もいいけど、
近くから切り取った輝く穂の姿もいいですよね~。
  • 2008-10-07 22:43
  • fumiQ
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[C7556]

tomaさんへ
遠い日の記憶にススキの草原が残っているって、
とても素敵な思い出ですね。
私の場合、連れて行ってもらった中岳噴火口も草千里もキャンプ場も、
みんな夏の光景ばかりです。
草花やススキの記憶はないんですよね…。
南北の外輪山に登ったのも、ススキの光景を見たのもブログを始めてからです。
頑張ってこれから思い出をつくります。^^
  • 2008-10-07 22:56
  • fumiQ
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[C7557]

かげさんへ
そうなんです。
阿蘇・九重って全国的な図鑑に載っていない花が多いんですよね。
図鑑に載っている花ですら探し出せないのに、載っていないとなるともうお手上げです。^^
数年前に地元新聞社が作った熊本の動植物を集めた本があるらしいのですが、
もう売切れてしまったとか…。
まぁ2万円なので、あっても買えませんでしたけどね。^^;

ノハラアザミ&オミナエシ、教えて頂きありがとうございます。
  • 2008-10-07 23:02
  • fumiQ
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[C7558]

hirahiraさんへ
ありがとうございます。
そう言えってもらえて嬉しいです。^^
この場所での撮影は今回で3回目。
この花はこの角度から撮るとよく見えるとか、あの花は離れて撮った方が絵になるとか、
少しずつですが分かってきたように思います。

花壇だと塀やバケツが写らないように気をつけないといけないけど、
自然の中では気兼ねなくシャッターを切ることが出来るので楽でいいですね。^^
  • 2008-10-07 23:14
  • fumiQ
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[C7559]

牛柄さんへ
出揃ったばかりのススキの穂も、綿毛が飛ぶ頃のススキの穂も、
イマイチ違いが判らないオギの穂も、
同じ花穂であっても色や雰囲気が全く違いますよね~。
そのどれも味があって絵になるように思います。
花壇にあるイネ科植物もそうだけど、
光景を引き立てるとても素敵な名脇役ですよね。^^

赤トンボさんを平地で見ることはあまりないんですよ…。
全くないとは言いませんが、平地で主流なのはウスバキさんかな。
  • 2008-10-07 23:30
  • fumiQ
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阿蘇路の秋を見~つけた(2)




陽射しを浴びて輝くススキ。

この透明感が綺麗なんですよね~。


もう少し綿毛が開いてくれると、最高なんだけど…。

贅沢を言っちゃいけませんね。^^





草原で1番多く咲いていた花はこれ。

ヨメナかな?





ブルーデージーを大きくした感じで、

可愛かったなぁ~♪





後ろ姿もどうぞ。^^





ヨメナの隣に咲いていたのはこの花、

ノアザミです。





けっこう強めの花色だけど、

草原では目立たないんですよね。


昨年よりも数が少なかったところを見ると、

これから増えるのかな?


ちなみに、ツクシスミレ(大きめのアザミ)の花は咲いていませんでした。

次回に期待です。





う"… 

この花なんだろう?

黄色いセリの仲間みたいだけど、分かりません…。






そういえば、トンボさんも多かったです。

花壇で見るトンボさんは黄色いタイプが主だけど、

ここは赤トンボばっかり。

秋ですね~。^^


とっても人懐っこくて、良い子たちでした。





小さいながらもススキの中で頑張っていたのは、

アキノキリンソウです。

お日様に向かって体を傾けていましたよ。


地上はススキの葉っぱだらけ、地下はススキの根っこだらけ。

小さな草花は苦労が絶えないでしょうね。


それでは、この続きはまたあした。

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[C7548]

fumiQさん、おはようございます。
阿蘇の秋の風景きれいですね、一枚目のススキの柔らかい感じが好きです。ススキって赤い色のと、白いのとあるよね…違うのかな?と考えたことのない私です。
ススキに負けないで咲いてる小さい花…
ススキと張り合って高く伸びてる花
阿蘇の山歩いてみたいです
  • 2008-10-07 09:51
  • panda
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[C7549]

黄色の花
おみなえしではないでしょうか?
秋の七草の。
違うかな?
似ているように思います。

ススキきらきらしていてきれいですね。

[C7550]

なんだか子供の頃に大人に連れて行ってもらった
阿蘇の風景を思い出します。
自分はただついていくだけで、ぼんやりと目に入っていた風景。
ススキが風にゆれていたような…。
自分で行動をしきらないといけない大人には
もう経験のできない感覚なんだろうなぁ。。。
懐かしいです。
  • 2008-10-07 10:20
  • toma
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[C7551]

ススキ、ほんと輝いて綺麗ですね。
阿蘇の辺りではキクの仲間って固有種があるから難しいですよね。
あ、今の時期だとノアザミではなくってノハラアザミかな?
あ、でもそちらではアザミにも色々種類がありましたね。
黄色いのは秋の七草の1つオミナエシですね。
いつもどう撮っていいか悩む植物の1つです。

[C7552]

こんにちわ!
ここにもあるある・・・
私も見た オミナエシ、アザミ、アキノキリンソウ・・・
こうしてみると、写真の格の違いがはっきりと・・・。
私もこんな撮り方ができるように腕を磨きます!
次もまた私と同じ花が出てくるでしょうね、楽しみにしています。

[C7553]

これくらいの、揃った花穂のススキも良いものですよ^^
去年、初めてオギなるものを知ったおかげで、
オギのプラチナの輝きもよいけれど、
ススキの侘びもこれまた良いものだと気付くようになりました。
そちらにも、ちゃんと赤いトンボが居るんですね、ヨカッタ。
もっと気温が下がってくれば、里に降りてくるのかな?

[C7554]

pandaさんへ
ススキって何種類かありますよね。
(どこかどう違うか説明は出来ないですけど。^^;)
でもよく考えたら、ススキって風景の一部として見ることはあっても、
ちゃんと見たことがなかったような気がします。
たまには違う視点で眺めてみるのもいいかもしれませんね~。^^

阿蘇の草原が本格的な秋を迎えるのは間もなくです。
ぜひ味わってみてください。
  • 2008-10-07 22:34
  • fumiQ
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[C7555]

Norさんへ
そうですそうです。これはオミナエシですね。^^
いや~すっかり失念してました。(笑)
教えて頂きありがとうございます。

ススキって引いて撮る群生姿もいいけど、
近くから切り取った輝く穂の姿もいいですよね~。
  • 2008-10-07 22:43
  • fumiQ
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[C7556]

tomaさんへ
遠い日の記憶にススキの草原が残っているって、
とても素敵な思い出ですね。
私の場合、連れて行ってもらった中岳噴火口も草千里もキャンプ場も、
みんな夏の光景ばかりです。
草花やススキの記憶はないんですよね…。
南北の外輪山に登ったのも、ススキの光景を見たのもブログを始めてからです。
頑張ってこれから思い出をつくります。^^
  • 2008-10-07 22:56
  • fumiQ
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かげさんへ
そうなんです。
阿蘇・九重って全国的な図鑑に載っていない花が多いんですよね。
図鑑に載っている花ですら探し出せないのに、載っていないとなるともうお手上げです。^^
数年前に地元新聞社が作った熊本の動植物を集めた本があるらしいのですが、
もう売切れてしまったとか…。
まぁ2万円なので、あっても買えませんでしたけどね。^^;

ノハラアザミ&オミナエシ、教えて頂きありがとうございます。
  • 2008-10-07 23:02
  • fumiQ
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hirahiraさんへ
ありがとうございます。
そう言えってもらえて嬉しいです。^^
この場所での撮影は今回で3回目。
この花はこの角度から撮るとよく見えるとか、あの花は離れて撮った方が絵になるとか、
少しずつですが分かってきたように思います。

花壇だと塀やバケツが写らないように気をつけないといけないけど、
自然の中では気兼ねなくシャッターを切ることが出来るので楽でいいですね。^^
  • 2008-10-07 23:14
  • fumiQ
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[C7559]

牛柄さんへ
出揃ったばかりのススキの穂も、綿毛が飛ぶ頃のススキの穂も、
イマイチ違いが判らないオギの穂も、
同じ花穂であっても色や雰囲気が全く違いますよね~。
そのどれも味があって絵になるように思います。
花壇にあるイネ科植物もそうだけど、
光景を引き立てるとても素敵な名脇役ですよね。^^

赤トンボさんを平地で見ることはあまりないんですよ…。
全くないとは言いませんが、平地で主流なのはウスバキさんかな。
  • 2008-10-07 23:30
  • fumiQ
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