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[C7007]

最近1歩歩くと忘れるので検索させていただきました^^;
やはりfumiQさんから離れたくない一心だったのかと。
その情熱が花弁の色に表れているのかもしれませんね。
涼しくなったら満面の笑みで・・・。楽しみです^^(勝手にリクエスト~♪)
  • 2008-07-14 13:01
  • g-trm
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  • 編集

[C7008]

fumiQさん、またまた遊びに来ました。
fumiQさんのブログを開けたとたん、気が引き締まる思いでした。
まっ白な背景に緑の背景にピンクがかった赤い花・・・。シンプルで素敵です。

花の生命力ってすごいですね。
でも 花を開かせる事がなかったのはとても残念。でも、だからこそこの花の画像が何かを訴えてくれたのかな?

[C7009]

あ、例のど根性ゼラニウムですね。
力いっぱい、いい色で開いたんですね~
完全には開かなかったんですか・・・
でも心に残ったのがせめてもでしょうか。

[C7010] こんばんは

植物に限らず小動物の生命力は時として素晴らしい感動を与えてくれます
その度に謙虚にならねばと思うのですが直ぐに忘れてしまいます
人間とは厄介な動物だとつくづく思います
  • 2008-07-14 19:56
  • 金太郎
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[C7011]

わ~~、このお花、捨てた剪定枝から芽を出したゼラニウムなんですね~。
シャンとした姿が逞しいですね。
精一杯開いてるように見えますね。

ウチではゼラニウムって不思議な花です。
放任で元気に育つ株もあれば、気がつくとすかすかになって、枯れてしまう株もあったり。。。

[C7012]

記事を開いたとき、写真の上3/4しか最初見えなくて、
またまた新しいオキザリスかと思ったら・・・。
へぇ、例のゼラニウムですか、意外!
虐げられながらも(失礼!w)、親御さんよりも鮮烈に崇高ささえ感じられる姿を見せてくれましたね。
下世話な表現ですけど、俺のイメージ、“捨て子が実は王女だった” って感じかな?

[C7016]

g-trmさんへ
もうずいぶん前の話ですからね。^^
私も植え替えよう植え替えようと思いつつ、すっかり忘れていました。(爆)
このゼラニウム、私に対して言いたいことがいっぱい溜まりすぎて、
花色が濃くなってしまったんじゃないかと…。
まさか、そんなわけないですよね~。そう信じたいです。

ハナミズキの隣でずいぶん大きく育ちましたので、
涼しくなる頃には鉢上げしたいと思っています。
秋になれば満開かな?^^
  • 2008-07-15 00:36
  • fumiQ
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[C7017]

chocolat*さんへ
ようこそおいで下さいました。^^
真っ白い背景は私のこだわりです。
このブログも、もう1つのブログも、ホームページもみんな白。
写真って、黒っぽい背景の方が引き締まって良く見えることが多いのですが、
白い背景の方が優しく温かく感じられるかな~って思うんです。
本当は色の助けを借りることなく、写真1枚で表現したいんですけどね…。
それは後日の課題ということで。^^

自然のもつ生命力は強いです。
ですから、たった1度咲くことに失敗しても、
へこたれることなく何度も挑戦してくれると思います。
成功を信じて待ち続けましょうね。
  • 2008-07-15 00:39
  • fumiQ
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[C7018]

かげさんへ
そう、あのゼラニウムです。
憶えていてくれてありがとうございます。^^
春に咲くことは出来ませんでしたが、
梅雨の途中1輪だけ少~し開いてくれました。
残念なことに、他の蕾はどれ1つとして開かなかったんですよ…。
梅雨って蕾には厳しい雨なんですね。
(酸性雨の影響もあるのかな?)
次の開花を楽しみに待ちたいと思います。
  • 2008-07-15 00:40
  • fumiQ
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[C7019]

金太郎さんへ
常に死と隣り合わせの自然の生き物たちと、
もうそうではなくなった我々人間…。
"生きる"ことに対する貪欲さを忘れつつあることを知っているからこそ、
そこに感動を覚えるのかもしれませんね。
もしそうであれば、我々はまだ救い甲斐があるのかな?^^

生き物たちを見習って、常に謙虚にありたいですね。
まずは、そう思うことから出発しましょう!
  • 2008-07-15 00:44
  • fumiQ
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[C7020]

ばななんさんへ
はい、そうなんです。
捨てたつもりの剪定枝が芽を出して、とうとう花を咲かせてくれました。
とっても嬉しいんですけど、後ろめたさも…少々感じています。
恨まれてないならいいんだけどなぁ~。^^;

ゼラニウムって、手をかければかけるほど弱ってしまいますよね。
以前、モミジ葉ゼラニウムを育てたことがありましたが、
過保護&夏の暑さで枯らしてしまいました。
  • 2008-07-15 00:45
  • fumiQ
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[C7021]

牛柄さんへ
あはは、もう新しいオキザリスは出てきませんよ。
今度出るのはクローバーの方です。(笑)
(呆れないでくださいね)

虐げって… 痛いところを突いてきましたね。
これでも「悪いことをしたなぁ」って思っているんですから。^^
王女か、はたまたお姫様になれるのかどうかはまだ分かりませんが、
一応準備だけはしておきましょうか。
ガラスの靴、毒リンゴ、ノイバラのお城、あと何があったっけ?
  • 2008-07-15 00:47
  • fumiQ
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誰に見て欲しい?




以前にお話した"捨てた剪定枝から芽を出したゼラニウム"のこと、

みなさん憶えておいででしょうか?


冬、霜に当たりながらもたくましく生き、

そして、花を咲かせました。


親株(薄ピンク)よりも少し濃いめの綺麗な花…。

くれない色とでもいうのかな?


この後の雨の影響で、これ以上開くことはなかったけど、

心に残る花でした。

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[C7007]

最近1歩歩くと忘れるので検索させていただきました^^;
やはりfumiQさんから離れたくない一心だったのかと。
その情熱が花弁の色に表れているのかもしれませんね。
涼しくなったら満面の笑みで・・・。楽しみです^^(勝手にリクエスト~♪)
  • 2008-07-14 13:01
  • g-trm
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[C7008]

fumiQさん、またまた遊びに来ました。
fumiQさんのブログを開けたとたん、気が引き締まる思いでした。
まっ白な背景に緑の背景にピンクがかった赤い花・・・。シンプルで素敵です。

花の生命力ってすごいですね。
でも 花を開かせる事がなかったのはとても残念。でも、だからこそこの花の画像が何かを訴えてくれたのかな?

[C7009]

あ、例のど根性ゼラニウムですね。
力いっぱい、いい色で開いたんですね~
完全には開かなかったんですか・・・
でも心に残ったのがせめてもでしょうか。

[C7010] こんばんは

植物に限らず小動物の生命力は時として素晴らしい感動を与えてくれます
その度に謙虚にならねばと思うのですが直ぐに忘れてしまいます
人間とは厄介な動物だとつくづく思います
  • 2008-07-14 19:56
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[C7011]

わ~~、このお花、捨てた剪定枝から芽を出したゼラニウムなんですね~。
シャンとした姿が逞しいですね。
精一杯開いてるように見えますね。

ウチではゼラニウムって不思議な花です。
放任で元気に育つ株もあれば、気がつくとすかすかになって、枯れてしまう株もあったり。。。

[C7012]

記事を開いたとき、写真の上3/4しか最初見えなくて、
またまた新しいオキザリスかと思ったら・・・。
へぇ、例のゼラニウムですか、意外!
虐げられながらも(失礼!w)、親御さんよりも鮮烈に崇高ささえ感じられる姿を見せてくれましたね。
下世話な表現ですけど、俺のイメージ、“捨て子が実は王女だった” って感じかな?

[C7016]

g-trmさんへ
もうずいぶん前の話ですからね。^^
私も植え替えよう植え替えようと思いつつ、すっかり忘れていました。(爆)
このゼラニウム、私に対して言いたいことがいっぱい溜まりすぎて、
花色が濃くなってしまったんじゃないかと…。
まさか、そんなわけないですよね~。そう信じたいです。

ハナミズキの隣でずいぶん大きく育ちましたので、
涼しくなる頃には鉢上げしたいと思っています。
秋になれば満開かな?^^
  • 2008-07-15 00:36
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[C7017]

chocolat*さんへ
ようこそおいで下さいました。^^
真っ白い背景は私のこだわりです。
このブログも、もう1つのブログも、ホームページもみんな白。
写真って、黒っぽい背景の方が引き締まって良く見えることが多いのですが、
白い背景の方が優しく温かく感じられるかな~って思うんです。
本当は色の助けを借りることなく、写真1枚で表現したいんですけどね…。
それは後日の課題ということで。^^

自然のもつ生命力は強いです。
ですから、たった1度咲くことに失敗しても、
へこたれることなく何度も挑戦してくれると思います。
成功を信じて待ち続けましょうね。
  • 2008-07-15 00:39
  • fumiQ
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[C7018]

かげさんへ
そう、あのゼラニウムです。
憶えていてくれてありがとうございます。^^
春に咲くことは出来ませんでしたが、
梅雨の途中1輪だけ少~し開いてくれました。
残念なことに、他の蕾はどれ1つとして開かなかったんですよ…。
梅雨って蕾には厳しい雨なんですね。
(酸性雨の影響もあるのかな?)
次の開花を楽しみに待ちたいと思います。
  • 2008-07-15 00:40
  • fumiQ
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[C7019]

金太郎さんへ
常に死と隣り合わせの自然の生き物たちと、
もうそうではなくなった我々人間…。
"生きる"ことに対する貪欲さを忘れつつあることを知っているからこそ、
そこに感動を覚えるのかもしれませんね。
もしそうであれば、我々はまだ救い甲斐があるのかな?^^

生き物たちを見習って、常に謙虚にありたいですね。
まずは、そう思うことから出発しましょう!
  • 2008-07-15 00:44
  • fumiQ
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ばななんさんへ
はい、そうなんです。
捨てたつもりの剪定枝が芽を出して、とうとう花を咲かせてくれました。
とっても嬉しいんですけど、後ろめたさも…少々感じています。
恨まれてないならいいんだけどなぁ~。^^;

ゼラニウムって、手をかければかけるほど弱ってしまいますよね。
以前、モミジ葉ゼラニウムを育てたことがありましたが、
過保護&夏の暑さで枯らしてしまいました。
  • 2008-07-15 00:45
  • fumiQ
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あはは、もう新しいオキザリスは出てきませんよ。
今度出るのはクローバーの方です。(笑)
(呆れないでくださいね)

虐げって… 痛いところを突いてきましたね。
これでも「悪いことをしたなぁ」って思っているんですから。^^
王女か、はたまたお姫様になれるのかどうかはまだ分かりませんが、
一応準備だけはしておきましょうか。
ガラスの靴、毒リンゴ、ノイバラのお城、あと何があったっけ?
  • 2008-07-15 00:47
  • fumiQ
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