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[C6408]

出張の後、ばたばたしてしばらくご無沙汰していました。
入れ替わり花が咲いて、あっという間に緑が濃くなってきていますね。
青のチオノドクサ、見てみたかったなぁ・・・
絶えてしまったんでしょうか、残念ですね。

[C6410] こんにちは!

植物でもあの人のそばがいいとか、あいつのそばはいやだとか相性があるのでしょうか?

よくわからないけど、厳密にいえば土壌成分や気象条件でしょうが植物の世界も知れば知るほど疑問がわき起こりますね
そこが面白くもあるのですが・・

[C6411]

こんばんわ!
チオノドクサ、名前の響きから、のどにいい薬草かと思い検索してみました。
ラテン語のチオン(雪)とドクサ(誉れ)
「雪の誉れ」(何か日本酒の銘柄みたいです)
ヒヤシンスに似てると思ったら仲間なんですね。
またひとつ、新しい花に出会い、名前を覚えました。
カタカナ名はすぐ忘れるでしょうけど、「雪の誉れ」は覚えていると思います(笑)

[C6412]

(@゜Д゜@;)あら・・・?

可愛いお花ですね・・・

とても素敵・・・・
蕾は濃い色なのですね・・

可愛いお花~ありがとう♪(#^ー゜)vです

[C6414]

これは・・・まるで野の花のような可憐さですね。
消えちゃったのかな、と青花を心配するのも、納得できます。
(↑ おふくろはよくどっかから持ち込んで、数年後 “消えて” ますw)
花びらの形も面白いですね、まるで切り替え線があるかのように先に従って形が変わってる。
青花、いつかひょっこり咲いてるのを見つけられるといいですね。

[C6416]

かげさんへ
私も青いチオノドクサを見たかったです。
前に見たのは、もうずいぶん前のこと…
それも1度だけです。
今回は買い直しての2度目の挑戦だったけど、
残念な結果に終わりそうです。

[C6417]

金太郎さんへ
専門家に聞いたら変な目で見られそうですが、
私は"相性"ってあると思いますよ。
(必要とする栄養素が重複しないとかではなく、単純な相性についてです)
一生、その場から動けない彼らですから、
周りの環境に対する思いは人一倍強いかと。

青いチオノドクサの隣に居たのは…
個性が強烈なサルビア・グアラニティカでした。(笑)

[C6418]

hirahiraさんへ
名前の最後が"クサ"ですから、日本名のような響きですよね。
私は昨年まで"チオノド草"だと勘違いしていました。(笑)
(同じ勘違いをしている人が他にもいると思うぞ。^^)
オオイヌノフグリやヘクソカズラと比べたら、
良い名前を付けてもらった花ですよね~。
私的にはカタカナの方が覚えやすいです。

[C6419]

畑ちゃんさんへ
そーなんですよ。
花開いたら淡いピンク色なんだけど、
蕾の時は赤紫みたいな色をしています。^^
咲く前と後とでは、雰囲気が全然違う花ですね。
可愛くて大好きな花なんです。

[C6420]

牛柄さんへ
このチオノドクサ、牛柄さんの仰るとおり"可憐"という言葉がピッタリですね。
日本の山中というよりも、
ヨーロッパの山中に生える落葉樹の下にひっそりと咲いているイメージでしょうか。^^

消えた青いチオノドクサも気になりますが、
お袋さまが一体どこから植物を持ち込まれるのかということも気になります。
(知らない方がいいのかな?)

[C6431]

チオノドクサの可憐さにうっとり~です☆
あぁ~!やはり今秋もう一度植えたくなりました^^
fumiQさんに写してもらえるお花さん(虫君&鳥さんも)達は本当に幸せですね。
青いチオノドクサ、残念です。私も拝見したかったです。
我家のも青は今の所沢山植えたのに1輪程度でした。
青の他は白のはずですが紫の花があちこちから(笑)
青が紫に?土の酸度の関係なのでしょうか?
アジサイでは無いのに変です^^;
  • 2008-04-30 21:15
  • g-trm
  • URL
  • 編集

[C6435]

g-trmさんへ
チオノドクサって良いですよね~。
この花を見ると、必ずと言っていいほど秋の購入計画に入れたくなります。
青花は、お互い返す返すも残念でしたね。
でも、1輪程度とはいえ、生で見れたg-trmさんが羨ましいです…。
よし、こうなったら次は2袋チャレンジしよ~っと。

白が紫になったんですか?
やっぱり、g-trmさんのチオノドクサは怪しい気がします。^^;
何か違う力が働いているような…。
  • 2008-04-30 23:45
  • fumiQ
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素直になっちゃえ。




シラー・シベリカが咲き終わった頃、

チオノドクサ(ピンクジャイアント)が花開いてくれました。


クリスマスローズにそっと寄り添って、

仲が良さそうですね。

ちょっと、妬いちゃいそうです。^^





こんな感じで咲いてます。

蕾はピンクだけど、

咲いたらあんまりピンクじゃないんですよ。^^


先端がほのかにピンク色。

このくらいがちょうど良いかな。



そういえば、今年も青いチオノドクサが出てきませんでした。

もう消えてなくなっちゃったのかな…。


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[C6408]

出張の後、ばたばたしてしばらくご無沙汰していました。
入れ替わり花が咲いて、あっという間に緑が濃くなってきていますね。
青のチオノドクサ、見てみたかったなぁ・・・
絶えてしまったんでしょうか、残念ですね。

[C6410] こんにちは!

植物でもあの人のそばがいいとか、あいつのそばはいやだとか相性があるのでしょうか?

よくわからないけど、厳密にいえば土壌成分や気象条件でしょうが植物の世界も知れば知るほど疑問がわき起こりますね
そこが面白くもあるのですが・・

[C6411]

こんばんわ!
チオノドクサ、名前の響きから、のどにいい薬草かと思い検索してみました。
ラテン語のチオン(雪)とドクサ(誉れ)
「雪の誉れ」(何か日本酒の銘柄みたいです)
ヒヤシンスに似てると思ったら仲間なんですね。
またひとつ、新しい花に出会い、名前を覚えました。
カタカナ名はすぐ忘れるでしょうけど、「雪の誉れ」は覚えていると思います(笑)

[C6412]

(@゜Д゜@;)あら・・・?

可愛いお花ですね・・・

とても素敵・・・・
蕾は濃い色なのですね・・

可愛いお花~ありがとう♪(#^ー゜)vです

[C6414]

これは・・・まるで野の花のような可憐さですね。
消えちゃったのかな、と青花を心配するのも、納得できます。
(↑ おふくろはよくどっかから持ち込んで、数年後 “消えて” ますw)
花びらの形も面白いですね、まるで切り替え線があるかのように先に従って形が変わってる。
青花、いつかひょっこり咲いてるのを見つけられるといいですね。

[C6416]

かげさんへ
私も青いチオノドクサを見たかったです。
前に見たのは、もうずいぶん前のこと…
それも1度だけです。
今回は買い直しての2度目の挑戦だったけど、
残念な結果に終わりそうです。

[C6417]

金太郎さんへ
専門家に聞いたら変な目で見られそうですが、
私は"相性"ってあると思いますよ。
(必要とする栄養素が重複しないとかではなく、単純な相性についてです)
一生、その場から動けない彼らですから、
周りの環境に対する思いは人一倍強いかと。

青いチオノドクサの隣に居たのは…
個性が強烈なサルビア・グアラニティカでした。(笑)

[C6418]

hirahiraさんへ
名前の最後が"クサ"ですから、日本名のような響きですよね。
私は昨年まで"チオノド草"だと勘違いしていました。(笑)
(同じ勘違いをしている人が他にもいると思うぞ。^^)
オオイヌノフグリやヘクソカズラと比べたら、
良い名前を付けてもらった花ですよね~。
私的にはカタカナの方が覚えやすいです。

[C6419]

畑ちゃんさんへ
そーなんですよ。
花開いたら淡いピンク色なんだけど、
蕾の時は赤紫みたいな色をしています。^^
咲く前と後とでは、雰囲気が全然違う花ですね。
可愛くて大好きな花なんです。

[C6420]

牛柄さんへ
このチオノドクサ、牛柄さんの仰るとおり"可憐"という言葉がピッタリですね。
日本の山中というよりも、
ヨーロッパの山中に生える落葉樹の下にひっそりと咲いているイメージでしょうか。^^

消えた青いチオノドクサも気になりますが、
お袋さまが一体どこから植物を持ち込まれるのかということも気になります。
(知らない方がいいのかな?)

[C6431]

チオノドクサの可憐さにうっとり~です☆
あぁ~!やはり今秋もう一度植えたくなりました^^
fumiQさんに写してもらえるお花さん(虫君&鳥さんも)達は本当に幸せですね。
青いチオノドクサ、残念です。私も拝見したかったです。
我家のも青は今の所沢山植えたのに1輪程度でした。
青の他は白のはずですが紫の花があちこちから(笑)
青が紫に?土の酸度の関係なのでしょうか?
アジサイでは無いのに変です^^;
  • 2008-04-30 21:15
  • g-trm
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  • 編集

[C6435]

g-trmさんへ
チオノドクサって良いですよね~。
この花を見ると、必ずと言っていいほど秋の購入計画に入れたくなります。
青花は、お互い返す返すも残念でしたね。
でも、1輪程度とはいえ、生で見れたg-trmさんが羨ましいです…。
よし、こうなったら次は2袋チャレンジしよ~っと。

白が紫になったんですか?
やっぱり、g-trmさんのチオノドクサは怪しい気がします。^^;
何か違う力が働いているような…。
  • 2008-04-30 23:45
  • fumiQ
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