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[C4694]

我が家も今年はシジミチョウの当たり年だったような気がします。
というよりも、蝶を呼べるような植物を意識し出したことも原因の一つかもしれません。
「シジミチョウ」でひとくくりにしてましたが、色白の子もいれば黒い子もいるんですね~
タイプかどうか判断するポイントはそういうところでしょうか^^
カップルが成立したらベビーラッシュ♪
そういえばシジミチョウの幼虫は見たことがありません。。

バックのボケがとても綺麗~!
最後の黒いバックもチョウチョがひきたてられていいですね(^^)v
  • 2007-11-22 15:46
  • あまぞんりりー
  • URL
  • 編集

[C4696]

シジミチョウ、『天使』と言う言葉がピッタリな様に思います☆
お顔も何とも愛らしいですし触覚がお顔に似合わず存在感が有って
そこがまた何ともかわゆいです。
我家でも一番最後まで来てくれていたのはシジミチョウさんでした。
カナヘビ君意味有りげな表情に見えます^^;

[C4697]

ヤマトシジミの翅色って、ほんとに素敵ですね。
このオリエンタルな色合いに模様、いや和リエンタルとでも言った方がいいかな^^
残念ながらこちらでは今年、ついぞ見つけることができませんでした、ナマで見たかったなぁ。
カナヘビ君の歯型(?)、お見事! (と言っていいのか^^;)
どちらにも味方できない厳しさはありますが、ね。
  • 2007-11-22 21:02
  • 牛柄
  • URL
  • 編集

[C4698]

あまぞんりりーさんへ
今年はカタバミを抜かなかったんですよ。
(ほとんど1本も^^)
食料は十分に有ったことや雨が少なかったことが良い方向に向かったみたいです。
シジミちゃんの幼虫は、カタバミの中にいますよ。
1cmくらいの緑色の芋虫で、丸々と太っているのが特徴です。^^
無模様で少し短毛が生えていたような気がします。
芋虫の中ではかなり可愛い姿をしているんですよ。
ぜひ、食害のあった葉っぱ周りを探してみてください。
葉っぱからコロンと落ちて見つけやすいと思います。

[C4699]

g-trmさんへ
アゲハと比べると、とても小さなチョウチョですが、
小さな翅で一生懸命舞っているところが微笑ましいですし、
人を怖がらないところも好印象ですよね。
それに足と触角のシマシマ模様が可愛いですね♪
あと、ツンと上に伸びたミニ触角も。^^
すでに冬眠中のカナヘビ君ですが、昔の写真を引っ張り出しました。(笑)

[C4700]

牛柄さんへ
確かベニシジミは牛柄さんのブログに登場しましたよね。
ヤマトシジミとベニシジミは北限が違うのでしょうか?
わが家のシジミちゃん、銀色に近い葉を持つラバンディン・ラベンダーによく止まっていたんですよ。
そのラベンダーには、何と!カナヘビ君も同席していました。
なので、あの写真を撮るまでは仲が良いんだなぁ~と勘違いしていましたよ。(笑)
これまで両方に対して可愛い可愛いと書いてきましたが、
現実は食うか食われるか…厳しいですね。

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花壇の小さな天使。




今年はシジミちゃんが大豊作。夏の終わりごろからいっぱい舞っています。

毎日元気に舞ってくれるその姿に、見ている私もニンマリとしちゃいます。

花壇の小さな天使って感じですね。


本日は、これまでお伝えできなかったシジミちゃんの写真をアップしたいと思います。

(前に撮った写真です)


マルバツユクサの上で休息中の1コマです。

後ろでは、オシロイバナが綺麗にとろけてくれました。





こちらはジャスミンの上で休息中。

翅が真っ白で印象的な子でしたよ。





キャットテールの上で休むこの子は、ちょっぴり地味ですね。

上の写真の子と比べるとひと回り小さな体です。

顔の大きさで分るかな?^^





左の子を撮ろうとファインダーを覗いたら、突然2匹に増えていました。

いやぁ~驚きました。^^


左の子がメスで、右の子がオスです。

ヤマトシジミは、休憩しているメスのところにオスがやって来て求愛するんですよ。

メスがそのオスを気に入れば、そのまま共にデートに行くことになりますが、

お気に召さない場合は、翅をバタつかせて拒否します。

それもかなり露骨にです。

その光景を見るたびにオスが気の毒で気の毒で…。 頑張れオス!


ちなみに、この子たちの場合は仲良く飛んでいきましたよ。

(羨ましいぞぉ~)





うちの花壇は一見平和な場所に見えますが、油断は禁物。

危険が潜んでいるようです。


ん!? 

この齧られた痕をを見ると誰が犯人か判るような…。


ねぇ、カナヘビ君。





えへへ、僕だよ。^^


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我が家も今年はシジミチョウの当たり年だったような気がします。
というよりも、蝶を呼べるような植物を意識し出したことも原因の一つかもしれません。
「シジミチョウ」でひとくくりにしてましたが、色白の子もいれば黒い子もいるんですね~
タイプかどうか判断するポイントはそういうところでしょうか^^
カップルが成立したらベビーラッシュ♪
そういえばシジミチョウの幼虫は見たことがありません。。

バックのボケがとても綺麗~!
最後の黒いバックもチョウチョがひきたてられていいですね(^^)v
  • 2007-11-22 15:46
  • あまぞんりりー
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[C4696]

シジミチョウ、『天使』と言う言葉がピッタリな様に思います☆
お顔も何とも愛らしいですし触覚がお顔に似合わず存在感が有って
そこがまた何ともかわゆいです。
我家でも一番最後まで来てくれていたのはシジミチョウさんでした。
カナヘビ君意味有りげな表情に見えます^^;

[C4697]

ヤマトシジミの翅色って、ほんとに素敵ですね。
このオリエンタルな色合いに模様、いや和リエンタルとでも言った方がいいかな^^
残念ながらこちらでは今年、ついぞ見つけることができませんでした、ナマで見たかったなぁ。
カナヘビ君の歯型(?)、お見事! (と言っていいのか^^;)
どちらにも味方できない厳しさはありますが、ね。
  • 2007-11-22 21:02
  • 牛柄
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  • 編集

[C4698]

あまぞんりりーさんへ
今年はカタバミを抜かなかったんですよ。
(ほとんど1本も^^)
食料は十分に有ったことや雨が少なかったことが良い方向に向かったみたいです。
シジミちゃんの幼虫は、カタバミの中にいますよ。
1cmくらいの緑色の芋虫で、丸々と太っているのが特徴です。^^
無模様で少し短毛が生えていたような気がします。
芋虫の中ではかなり可愛い姿をしているんですよ。
ぜひ、食害のあった葉っぱ周りを探してみてください。
葉っぱからコロンと落ちて見つけやすいと思います。

[C4699]

g-trmさんへ
アゲハと比べると、とても小さなチョウチョですが、
小さな翅で一生懸命舞っているところが微笑ましいですし、
人を怖がらないところも好印象ですよね。
それに足と触角のシマシマ模様が可愛いですね♪
あと、ツンと上に伸びたミニ触角も。^^
すでに冬眠中のカナヘビ君ですが、昔の写真を引っ張り出しました。(笑)

[C4700]

牛柄さんへ
確かベニシジミは牛柄さんのブログに登場しましたよね。
ヤマトシジミとベニシジミは北限が違うのでしょうか?
わが家のシジミちゃん、銀色に近い葉を持つラバンディン・ラベンダーによく止まっていたんですよ。
そのラベンダーには、何と!カナヘビ君も同席していました。
なので、あの写真を撮るまでは仲が良いんだなぁ~と勘違いしていましたよ。(笑)
これまで両方に対して可愛い可愛いと書いてきましたが、
現実は食うか食われるか…厳しいですね。

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