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[C1081]

ほんとにやさしい色に包まれましたね♪
鉄塔と夕焼けは案外お似合いなのですね~
それに煙突の煙がたなびいて、、、
夕焼け小焼けの童謡を思い出しました^^
  • 2007-02-02 20:11
  • アマゾンリリー
  • URL
  • 編集

[C1082]

それぞれが、一枚の名画として、美しい。
近世~近代の欧州絵画を見るようで、飽きません。
逆にいえば、普段見慣れてるはずの光景なのに、そのことに気付かなかっただけかもしれません。
その刻々と移り変わりゆく美しさの一瞬を切り取り、絵画なり写真に残す、
口で言えば簡単なことですが、それをもって人の心を動かすことができるのは、やはり才能だと思うんですよ。
そんな写真に、ここでこうして殆ど間を置くことなく観れるっていうのは、実はすごい幸いなことなんですよね。
ありがとうございますですよ、fumiQさん。

[C1084]

枝の隙間からも夕焼けが見えていますね。私は葉の落ちた樹木は好きです。
枝が細かい程好きです、シルエットになって浮かぶ姿は えーあー表現できません^^;
鉄塔はほんと難しいですよね。自然の中にある人工物、しかも大きいものって生かし方がわかりません。

[C1088]

アマゾンリリーさんへ。
私も写真を見ながら、夕焼け小焼けの童謡を思い浮かべました。^^
歌詞を書こうかなぁ~と思ったんですけど、
写真が歌に負けてしまいそうなので断念しました。
もっと上手くなったときに、挑戦してみますね。
(何十年後かな?)
  • 2007-02-03 00:33
  • fumiQ
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[C1089]

牛柄さんへ。
そこまで褒められたことは、人生において初めての経験でございます。
こちらこそ、ありがとうございます。なんちゃって。
多くの人がすばらしい夕焼けの写真を撮られていますが、
この写真は何ら鮮やかさもなく、雄大でもなく、派手さもなく、地味~な感じです。
でも、この夕焼けの優しさ・柔らかさが、ものすごく懐かしいような感じと共に、静かに心に焼きつきました。
まるで、暗くなるまで遊んだ小学生の頃に戻ったような錯覚でしたよ。
草花もいいけど、こういう光景もいいもんですね。
  • 2007-02-03 00:46
  • fumiQ
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  • 編集

[C1090]

florさんへ。
初夏頃の新緑や晩秋の紅葉はたいへん綺麗なものですが、
葉の落ちた冬に見る木々もまた魅力あるものでした。
近くではその良さが分かりませんでしたが、遠く離れてみて分かりました。
マクロ写真ばかり撮っていると、すぐ近寄ってしまうんです。^^
やっぱり、写真は足でかせがないといけませんね。
人工物は難しいですが、風車と鉄塔は使えそうな気がします。
florさんもチャレンジしてみてください!
  • 2007-02-03 00:54
  • fumiQ
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[C1091]

本当に優しい色ですね。でも、寒さもジ~ン!と伝わって来ます。
じっくり冬の夕暮れを堪能させて頂きました☆
スイセンはどうして1株だけ咲いていたのでしょう。
鳥でも球根を運んで来たのでしょうか?

[C1098]

g-trmさんへ。
寒さが伝わりました?
川の土手なので、風が冷たかったです。
でも、空気の澄んだ冬だからこそ、見ることの出来る光景ですよね~
スイセンは、誰かが植えたのかもしれません。
球根が増えすぎて、植え場所に困ったのかも。^^
  • 2007-02-04 00:14
  • fumiQ
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優しい色のスケッチ。

K100D+SIGMA24mmF1.8

先日の朝焼けがあまりにも綺麗だったので・・・
今度は夕焼けを見に、下流の方へ。

土手に植えられた木々は、葉が落ちて寂しい姿でしたが、
夕焼けに彩られて魅せてくれました。

K100D+Tam180mmF2.5

小鳥たちには、お休みの時間がやってきました。
この子はツグミさんかな?

他にもたくさんいましたが、この子を残して逃げていきました。
(もちろんカモも)

K100D+SIGMA24mmF1.8

唯一出会えた花です。
どうやら、日本スイセンではないようです。
より豪華な雰囲気の園芸品種みたいですね。
どうして、1株だけ土手に生えているんでしょう?

K100D+SIGMA24mmF1.8

この写真には1羽しか写っていませんが、たくさんの鳥たちが山に向かって帰っています。
田んぼや畑で夕食を済ませたんでしょうね。

K100D+SIGMA24mmF1.8

自宅から自転車でほんのわずかな距離です。
わずかな距離ですが、遠くまで来てしまった錯覚に陥ります。

K100D+SIGMA24mmF1.8

鉄塔を入れてみました。
かなり難しいかったですが、癖になりそうですね。^^
いや、もうなってるかも。

K100D+SIGMA24mmF1.8

遠くに見えるのは、雲仙・普賢岳。

とっても小さくなっちゃいました。
長く連なる電線の先にそびえています。

K100D+SIGMA24mmF1.8

煙突の煙が、静かにたなびいています。
優しいスケッチを見ているようです。

暗くなったので、もう帰りましょうか。
ゆっくりとした時間の流れを感じながら。

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[C1081]

ほんとにやさしい色に包まれましたね♪
鉄塔と夕焼けは案外お似合いなのですね~
それに煙突の煙がたなびいて、、、
夕焼け小焼けの童謡を思い出しました^^
  • 2007-02-02 20:11
  • アマゾンリリー
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[C1082]

それぞれが、一枚の名画として、美しい。
近世~近代の欧州絵画を見るようで、飽きません。
逆にいえば、普段見慣れてるはずの光景なのに、そのことに気付かなかっただけかもしれません。
その刻々と移り変わりゆく美しさの一瞬を切り取り、絵画なり写真に残す、
口で言えば簡単なことですが、それをもって人の心を動かすことができるのは、やはり才能だと思うんですよ。
そんな写真に、ここでこうして殆ど間を置くことなく観れるっていうのは、実はすごい幸いなことなんですよね。
ありがとうございますですよ、fumiQさん。

[C1084]

枝の隙間からも夕焼けが見えていますね。私は葉の落ちた樹木は好きです。
枝が細かい程好きです、シルエットになって浮かぶ姿は えーあー表現できません^^;
鉄塔はほんと難しいですよね。自然の中にある人工物、しかも大きいものって生かし方がわかりません。

[C1088]

アマゾンリリーさんへ。
私も写真を見ながら、夕焼け小焼けの童謡を思い浮かべました。^^
歌詞を書こうかなぁ~と思ったんですけど、
写真が歌に負けてしまいそうなので断念しました。
もっと上手くなったときに、挑戦してみますね。
(何十年後かな?)
  • 2007-02-03 00:33
  • fumiQ
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[C1089]

牛柄さんへ。
そこまで褒められたことは、人生において初めての経験でございます。
こちらこそ、ありがとうございます。なんちゃって。
多くの人がすばらしい夕焼けの写真を撮られていますが、
この写真は何ら鮮やかさもなく、雄大でもなく、派手さもなく、地味~な感じです。
でも、この夕焼けの優しさ・柔らかさが、ものすごく懐かしいような感じと共に、静かに心に焼きつきました。
まるで、暗くなるまで遊んだ小学生の頃に戻ったような錯覚でしたよ。
草花もいいけど、こういう光景もいいもんですね。
  • 2007-02-03 00:46
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[C1090]

florさんへ。
初夏頃の新緑や晩秋の紅葉はたいへん綺麗なものですが、
葉の落ちた冬に見る木々もまた魅力あるものでした。
近くではその良さが分かりませんでしたが、遠く離れてみて分かりました。
マクロ写真ばかり撮っていると、すぐ近寄ってしまうんです。^^
やっぱり、写真は足でかせがないといけませんね。
人工物は難しいですが、風車と鉄塔は使えそうな気がします。
florさんもチャレンジしてみてください!
  • 2007-02-03 00:54
  • fumiQ
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[C1091]

本当に優しい色ですね。でも、寒さもジ~ン!と伝わって来ます。
じっくり冬の夕暮れを堪能させて頂きました☆
スイセンはどうして1株だけ咲いていたのでしょう。
鳥でも球根を運んで来たのでしょうか?

[C1098]

g-trmさんへ。
寒さが伝わりました?
川の土手なので、風が冷たかったです。
でも、空気の澄んだ冬だからこそ、見ることの出来る光景ですよね~
スイセンは、誰かが植えたのかもしれません。
球根が増えすぎて、植え場所に困ったのかも。^^
  • 2007-02-04 00:14
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