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[C385]

やはり、南のゲンノショウコは色が濃いですね。 秋田とは大違いです。
あの虫こぶの中で育つ虫、成虫はどんなのなんでしょうか。
割ってみたいような、知らぬが仏なような・・・。
しっかし、つり橋の敷板が斜めになってますよ。 おまけにデコボコ。
あれで大丈夫なんですかね。 よく渡れましたね。
外敵を考慮した隠れ里ならでは、という感じたっぷりです。

[C386]

牛柄さん こんばんは。
虫こぶの中身は、ハエの仲間らしいです。
割らない方が身のためですよ。
知らないほうがよかったのかも。

吊り橋は、床の縦板は見てのとおりでしたが、下の横板はしっかりしていたので、大丈夫ですよ。
そう分かっていても、みしみし音が出ると怖いですけどね。

[C387]

いやいや、よもぎのフカフカは撮るだけなら めちゃラブリーですよぅ。ポエムな感じで好きですよ。
しかし吊り橋すご~~~い!半端じゃない長さですね。
たわんでるところが恐怖です。私も行った時は見るだけで渡りませんでした。

[C388]

florさん こんばんは!
まさか、アレの中に虫がいるなんて・・・
想像も出来ないくらい、よくできたふわふわですよね。
あの吊り橋を渡っている人は、いっぱいいました。
どうして平気なの?信じられないです。

[C394]

こんばんは! 
ホントに五家荘は大冒険でしたね。そして、いろんな新しいものとの出会いがあって、よかったですね。
赤い実のなっているものは、私もまだ、名前がわからないでいます。
つり橋は私もまだ、渡ったことがないような気がしますが、恐そう~。
菊池水源の小さなつり橋も、子供の頃は恐かったです。紅葉に少し早かったのが残念でした。v-34
  • 2006-11-25 23:30
  • さえちゃん
  • URL
  • 編集

[C397]

さえちゃん こんばんは。
あの赤い実はなんでしょうね。
図鑑には花は載っていますが、実はほとんど載っていないので、
分かりにくいですよね。

最後の写真の吊り橋の先には、滝があるようです。
その滝を見ることは一生ないというか、できないでしょう。
残念です。

[C414]

こんばんは。
五家荘ってずいぶん山奥にあるようですね。
なんといってもつり橋がすご~い。
私は渡れないかもv-356
紅葉はちょっと残念でしたね。
でも、赤くなる前の黄色と緑のグラデーションも綺麗ですよ♪

「ヨモギクキワタフシ」はモコモコでとっても手触りよさそうなのに~
中身はハエの仲間なんですか・・・という事は
ハエの幼虫のアレですか?
うわっ見たくな~い(>_<)

[C418]

みけさん こんばんは。
五家荘はですね、宮崎まであと山1つのところにある秘境です。
ホントに紅葉は残念でした。
でも、良い時期に行けたとしても、
みけさんの所のような見事な紅葉にはならないんです。
なったとして朱色かな?

ヨモギのもこもこ・ふわふわの中身を想像してはいけませんよ!
夢に出てくるかもv-12

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五家荘への大冒険 〈後編〉。

ゲンノショウコ:K100D+DA16-45mmF4

昨日は記事の後半(吊り橋あたり)にて興奮してしまいました。
今日は大人しく、取り乱さぬようにしたいと思います。

「ゲンノショウコ(ミコシグサ)」が咲いていましたよ。

今のように草花を愛でることが出来なかった頃は、
「草むらには雑草ばかりで、花なんて咲いていない」って思い込んでいました。
でも、意外と咲いているんですよね。あちこちにいろいろと。

ゲンノショウコ:K100D+DA16-45mmF4

咲き終わった「ゲンノショウコ」が種を付けていました。

吊り橋を渡った直後は、モミジばかりを撮っていました。
それでマクロレンズを持ってきていないことに気づきませんでした。
ゲンノショウコを見つけ、ファインダーの見え方の違いで気づいたのです。
「あっ!マクロレンズ、車の中に忘れた…」

取りに帰ろうかとは思いました。
でもレンズを持って来るには、吊り橋を1往復しなきゃいけないし…
しょうがない。今付けている標準ズームレンズで撮っちゃおう!

なんとかなるでしょう。たぶん。

ゲンノショウコ:K100D+DA16-45mmF4

こちらは、もう種を落としていますね。

普通のレンズでも、どうにかなるものです。
といいますか、今までマクロレンズに頼りすぎだったのかも(^_^;ゞ

K100D+DA16-45mmF4

この草花の名前は分かりません。
尖ったところがなく、丸みを帯びた優しい感じの葉っぱですよね。
葉の色も優しい感じです。
こういうのを撮りたかったんですよね。

チヂミザサ:K100D+DA16-45mmF4

小さな斑入りの笹の葉が波打っているんですよ。
それで名前が「チヂミザサ」というんでしょうね。
この花がチヂミザサの花なんです。控えめな花です。

:K100D+DA16-45mmF4

昨日登場した「ミヤマフキバッタ」ではないですか。
この辺りにはよくいるみたいです。
うちのオンブバッタの方が絶対かわいい!

:K100D+DA16-45mmF4

これは、実でしょうか?つぼみじゃないよね~
葉っぱも実も少し赤みを帯びています。
特に葉っぱの赤い縁取りがいい感じ。

:K100D+DA16-45mmF4

「アキノキリンソウ」の花が咲いていました。
この花は仙酔峡編でも撮ったので、今回は花の上の虫に注目です。
ハバチの仲間でしょうか。

フユノハナワラビ:K100D+DA16-45mmF4

「フユノワラビ」ですよ。
図鑑で見たことはありましたが、実際に見たのは初めてです。
食べられないそうです。残念…でもないか。

ヨモギ+虫こぶ:K100D+DA16-45mmF4

うわ~きれいなふわふわだ~ なんか、かわいい。
なんて思って撮っちゃいました。
でも、なんでヨモギの茎にふわふわ・もこもこが付いてるんだろう?

調べてみてよく分かりました。
「かわいい」を撤回します。
これは「虫こぶ(虫えい)」で、ヨモギの茎に付いているので、
「ヨモギクキワタフシ」と言うものらしいです。

このふわふわの中で、虫が育っているとか。
触らなくてホントに良かった。

樅木吊り橋:K100D+DA16-45mmF4

さて、帰る時間がやってきました。
もう1度、吊り橋を渡らないと家に帰れません。
川の水が少ないなら、川に降りてでも…と思いましたが、
降りのは禁止になっていました。

幸いなことに、少し下った所に低い吊り橋がありました。
もちろん!そちらを渡ることにしましたよ。
でも、低いとは言っても、それでも怖いことに変わりはありません。
我が人生、最後の吊り橋となることでしょう。

写真をクリックして、拡大して見てください。
床板がいまいち不安なんです。
慣れてる人は、こんなの問題ないって言うかもしれませんが、
私には一大事。
板にヒビが入っているんですよ!

:K100D+DA16-45mmF4

柿の実が生っていました。
お土産屋さんの横に木があったから、人が植えたものかもしれません。
あんまり美味しそうじゃないですね。

吊り橋を渡り終えたので、少し心に余裕があったりします。

梅の木轟公園吊り橋::K100D+DA16-45mmF4

帰る途中で見つけた吊り橋です。
行く途中にも見たはずなんですが、気づきませんでした。

なにせ、離合する場所が極端に少ないため、
対向車が来るたびに、バックして道を譲らないといけないんですよね。
いったい何回譲ったことか。
根っからの小心者なんですよ。

でも、ここでは道を譲ると、かならずお礼の合図が返ってきました。
当たり前のことですが、やはり嬉しいものです。
街中では、返ってこないことも多いですからね。

肝心の紅葉は、ここでもイマイチのようです。

谷底:K100D+DA16-45mmF4

吊り橋の下は、深~い深~い谷底です。
もちろん、渡ることなんかしませんよ。
こんな長い吊り橋、渡れるはずがありません。
きっと吊り橋の中央あたりで、膝がガクガクして動けなくなるのがオチです。きっと。

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やはり、南のゲンノショウコは色が濃いですね。 秋田とは大違いです。
あの虫こぶの中で育つ虫、成虫はどんなのなんでしょうか。
割ってみたいような、知らぬが仏なような・・・。
しっかし、つり橋の敷板が斜めになってますよ。 おまけにデコボコ。
あれで大丈夫なんですかね。 よく渡れましたね。
外敵を考慮した隠れ里ならでは、という感じたっぷりです。

[C386]

牛柄さん こんばんは。
虫こぶの中身は、ハエの仲間らしいです。
割らない方が身のためですよ。
知らないほうがよかったのかも。

吊り橋は、床の縦板は見てのとおりでしたが、下の横板はしっかりしていたので、大丈夫ですよ。
そう分かっていても、みしみし音が出ると怖いですけどね。

[C387]

いやいや、よもぎのフカフカは撮るだけなら めちゃラブリーですよぅ。ポエムな感じで好きですよ。
しかし吊り橋すご~~~い!半端じゃない長さですね。
たわんでるところが恐怖です。私も行った時は見るだけで渡りませんでした。

[C388]

florさん こんばんは!
まさか、アレの中に虫がいるなんて・・・
想像も出来ないくらい、よくできたふわふわですよね。
あの吊り橋を渡っている人は、いっぱいいました。
どうして平気なの?信じられないです。

[C394]

こんばんは! 
ホントに五家荘は大冒険でしたね。そして、いろんな新しいものとの出会いがあって、よかったですね。
赤い実のなっているものは、私もまだ、名前がわからないでいます。
つり橋は私もまだ、渡ったことがないような気がしますが、恐そう~。
菊池水源の小さなつり橋も、子供の頃は恐かったです。紅葉に少し早かったのが残念でした。v-34
  • 2006-11-25 23:30
  • さえちゃん
  • URL
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さえちゃん こんばんは。
あの赤い実はなんでしょうね。
図鑑には花は載っていますが、実はほとんど載っていないので、
分かりにくいですよね。

最後の写真の吊り橋の先には、滝があるようです。
その滝を見ることは一生ないというか、できないでしょう。
残念です。

[C414]

こんばんは。
五家荘ってずいぶん山奥にあるようですね。
なんといってもつり橋がすご~い。
私は渡れないかもv-356
紅葉はちょっと残念でしたね。
でも、赤くなる前の黄色と緑のグラデーションも綺麗ですよ♪

「ヨモギクキワタフシ」はモコモコでとっても手触りよさそうなのに~
中身はハエの仲間なんですか・・・という事は
ハエの幼虫のアレですか?
うわっ見たくな~い(>_<)

[C418]

みけさん こんばんは。
五家荘はですね、宮崎まであと山1つのところにある秘境です。
ホントに紅葉は残念でした。
でも、良い時期に行けたとしても、
みけさんの所のような見事な紅葉にはならないんです。
なったとして朱色かな?

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